日々の暮らし 人生の節目に一冊の本、出会いは図書室で ~「お探し物は図書室まで」を読んで~ いくつになっても図書室(館)は私にとって憩いの場であります。その時々で読んだ本のいくつかのフレーズは、慰めになり、励ましにもなりました。そんな私がタイトルに惹かれて手にした本が「お探し物は図書室まで」(青山美智子著 ポプラ社)です。 2022.02.24 日々の暮らし